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はにゅ~るい

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    絶賛放置中
    もう2年ほど放置していることになるようです。
    良く消えないもんんだ…。

    ExciteBlogもいつの間にか画像容量が30MBから1GBへ拡張されていたりして、隔世の感がありますね。

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    未分類 | 09:32:00| Trackback(0)| Comments(0)
    ペガサスはコウモリの一種らしい
    コウモリはウマ・イヌの仲間 東工大教授らDNA解析 - asahi.com

     コウモリと言うと羽の生えたネズミのようなイメージがあったのだが、記事によると遺伝子的にはどうやらネズミではなくウマやイヌ、ネコに近い動物であることが判明したらしい。
    どう見ても羽ネズミであるコウモリのどのあたりがウマやイヌなのかは謎だが、クジラとイヌやウマが近いと言うのも良く分からないので、まぁこれもありなのかな…と言う気はしないでもない。

    ところでこの東工大教授は共通祖先を持つコウモリとウマとイヌの仲間をペガサス(=天馬)に由来した「ペガソフェラエ」と名付けたそうだが、となるとペガサスはコウモリの一種、あるいはペガサスの一種がコウモリと言う、なんとも幻想的とはほど遠いグループ分けになってしまうわけで…。
    これまでペガサスに幻想を抱いていた人たちがさぞ失望するであろう研究結果になってしまった…かもしれない。

    未分類 | 20:39:00| Trackback(0)| Comments(0)
    どんちーさん、危篤
     1時間ほど前からどんちーさんの具合が思わしくありません。
    9時頃にはまだ水やハチミツを口元に持っていくと弱々しいながらも舐める力があったのですが、先ほどからは水を口に含ませても飲み込む動作が出来ないでいるようです。

    呼吸も浅く、時折鼻が詰まって苦しそうな音を立てるばかりでまったく動く気配もなく、今はケースの外でフリースの布団にくるまったままじっと動きません。

    苦しそうなどんちーさんに対してがんばれ、と言う気持ちと、もうがんばらなくてもいいから、と言う相反する気持ちが同時に湧いてきます。
    最悪の事態はもう覚悟しましたが、それでもがんばり続けるどんちーさんの姿を見ると、がんばるな…とも言えず、ただどんちーさんの生命力に望みを繋ぐことしかできません。

    こんなに苦しそうなのに、何もしてやれない無力さがとても辛いです。せめて今夜はずっとそばに付いていてやる事ぐらいしかできませんが…そんな自己満足ではなく、もっとどんちーさんの為に何かしてあげれる事がないか、最後まであがいてみるつもりです。

    激励のコメントを頂いた皆様方のお気持ち、とても嬉しくまた励みになります。
    お返事を書ける状態になりましたら改めてお礼とご報告をさせて頂きますので、しばらくお時間を頂きますようお願い致します。



    未分類 | 00:06:11| Trackback(0)| Comments(1)
    りずの件でコメントを頂いた皆様へ
     今回はりずの事で皆様にご心配をおかげしましたが、追悼特集を作成しながら少しずつ心の整理が付いてきたような気がします。
    現在、沢山の写真の中からりずらしい写真を選びながら、その時々にりずにどう話しかけたか、りずがどういう表情でどんな事をしていたか、思い出しながら追悼特集を作成しております。
    まとまり次第逐次公開していきますので、しばらくはこのBlogよりもWebページの更新の方が中心になるかもしれません。

    また、今回の事に対して沢山のお悔やみの言葉、励ましの言葉を頂き、ありがとうございました。
    特に先月末から今月初めに掛けて多くのハムちゃん達がりずと同じく天へ召されてしまいましたが、そんな同時期に愛するハムちゃんを亡くされた方々から頂いたお言葉はとても共感出来ると共に非常に大きな慰めになりました。

    本来であれば一件一件お返事を書かせて頂くのが筋だとは思うのですが、多少落ち着いたとは言えまだ完全に本調子ではありませんので、失礼を承知の上で一括にてお礼を述べさせて頂きます。


    さて‥‥。
    いつまでもりずの事ばかりと言うわけにもいきませんので、りずの事はWebでの特集で存分に語らせて頂くとして、こちらのBlogではそろそろうー君&もふもちゃんの子ハムの事を取り上げて行こうと考えております。

    今週はバタバタしていたのでもふもちゃんの実家から送って頂いた子ハム情報をUPする事が出来なかったのですが、今のところ1頭の脱落もなく15匹全員がすくすく元気に成長しているそうです。
    誕生から早2週間がすぎ、自分たちでご飯を食べるようになったとも聞いていますので里親さん募集についてのエントリーを書くのもそう先の話では無さそうです。

    ちなみに我が家へお迎えしたいNo.1候補の黒系白バンドの子ハムは男の子だそうで、この子がどんちー一族の後継者になりそうな気配が濃厚です。

    未分類 | 17:43:54| Trackback(0)| Comments(0)
    りずとの別れ
     まず、りずに対してお悔やみの言葉を下さった皆様にお礼を申し上げます。
    去る10月31日に天へ召されたりずですが、今日、ようやく埋葬する事ができました。

    本当であればもう少し早く埋葬してあげるべきだったのですが、現在の千葉の家は賃貸住宅でいつ転居するかも判らない所なので‥‥もしその家の近くにりずを埋葬してしまったら転居した後にりずが寂しがるかも知れない、と言うセンチメンタルな理由で埋葬を今日まで先延ばしにしていたのです。

    奇遇にも今日から週末に掛けて仕事の都合で実家に帰省する事になっていたため、どんちー一族と共にりずを実家に連れて帰り、実家の裏庭に埋葬することにしました。

    実は以前から、ハムが天に召されたら千葉では無くて実家に埋葬してあげたい‥‥とは考えていたのですが、それはまだまだ先の話でまさか今回の帰省にタイミングを合わせるようにりずが亡くなるとは思ってもみませんでしたが‥‥。
    ともあれ、今回の帰省がりずにとって最後の長旅となりました。

    幸い今日は日本全国が快晴で絶好のドライブ日よりで富士山も、浜名湖も、これまでは何度通っても雨や霧でろくに見えなかった美しい風景をすべて鮮やかに見ることができました。
    きっと、天がりずの最後の旅立ちを祝福してくれているのだろうな‥‥などと思いながら実家への道のりを急ぎました。

    実家に到着し、可愛がってくれていた父母にりずを対面させた後に埋葬を行いました。
    お世辞にも良いコンディションとは言い難い最後の姿ではありましたが、我が家にお迎えした当初から使っていた竹籠の小屋に綿を敷き詰め、色取り取りの花と大好きだったヒマ種を沢山入れ、そして「どかん生物」として愛用していたロール芯、長らく囓りかけのままりず宅に転がされていたヤングコーンと共にりずを大地へと還しました。
    墓標には夏場によくへにょん姿で座っていた避暑用ガラストレーと、囓らずにテーブルとして使っていた囓り木を添え、白い花の咲くさざんかを目印として植えました。

    りず自身は実家の庭へ出た事はないのですが、この庭でとれたバッタはりずの好物だったので来年のお盆のバッタが発生する頃にはきっと時折この場所に戻ってきてバッタを食べて行くことだろうと思います。



    突然の別れであったため、未だにハム達に呼びかける時についついりずの名を呼びそうになってしまいますが、今日りずを埋葬したことで少しずつりずのいない現実を受け入れる事が出来るようになったような気がします。
    もちろんりずの事を忘れる事はできませんし、忘れるつもりもありませんが、亡くなったりずの分も他のハム達を大切にする事でりずへの思いを活かすことができれば、と思っています。
    とくに姉妹格のどろし~さんにはりずの分も長生きして貰わなくては‥‥と思っています。

    とりあえずまだりずの写真を整理し切れていないのですが、近くりずが生きた証としてこれまでの写真の中から「りずらしい」ものを残してみようと考えています。

    未分類 | 20:09:40| Trackback(0)| Comments(4)
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