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はにゅ~るい

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    あけました
     ゆえがいなくなってからブログの更新がぱたっと止まってしまい、気付は季節は夏から秋、冬へと移り変わり、そしていつの間にか年が明けてしまいました。

    現在、我が家では4匹のハムが元気に暮らしています。

    後日、写真と共に近況をご報告しようと思いますが、とりあえず簡単に文章でご紹介すると…

    ○りん君
     いつの間にか1歳半を過ぎてジジハムの仲間入りをしたりん君。
     腰の調子が悪いのか、走る際には少し体を傾けている事が多いのですが、それ以外は絶好調で毎日2時間以上の散歩を欠かしません。
     せっちゃんとのお見合いについては数度試みたものの、いずれも失敗…。
     我が家でどんちー一族の跡取りが誕生するのは難しい状況になっています。

    ○せっちゃん
     せっちゃんも気付けば1歳を過ぎ、我が家に来た時にはちびっこだったはずが今では250gクラスの最大級ハムへと成長しました。
     あまり散歩したがらない性格なので、ちっぽ当日・前日以外は姿を見せる事はあまりありませんが、少なくとも健康には問題無さそうです。
     当初、りんくんとの結婚が上手くいかないのはせっちゃんのちっぽの上がり具合が半端なせいだと思っていたのですが、実際はせっちゃんではなくりん君側に問題がありそうな…?

    ○ぴーとさん
     夏頃から右目のまぶたが腫れ気味だったぴーとさん。
     秋口に症状が悪化して目が全く開かなくなってしまったのですが、通院・目薬の投与によって最近はだいぶん症状が落ち着いてきました。
     ケージにいる時には手に乗ってこないぴーとさんですが、外に出るとはにゅ~るい好き好きハムになるのか、散歩に出すととにかくはにゅ~るいに登ってこようとして大騒ぎです。
     自家繁殖のジャンをお世話するのはぴーとさんが始めてですが、ショップ出身と自家繁殖では性格が全く違うんだなぁ…と感心する今日この頃です。

    ○くま子(新入り:キンクマ♀)
     11月頃にりん君のお妾さんとしてキンクマの女の子(推定6~7ヶ月)をお迎えしました。
    ショップで売れ残り、里親募集に掛かっていた子なので、小柄な上にかなりのビビリんちょですが、我が家に来て一月半ほど経った現在では少しずつヒトにも慣れてきているような機がします。
    そしてお迎え後に早速りん君との結婚を試みたのですがあえなく失敗…。
    様子を見ているうちに年末年始に突入してしまったので、もうすこし経ってからリトライの予定です。



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    雑記 | 21:02:41| Trackback(0)| Comments(1)
    早いもので…
     早いもので、気づけばあっというまにぼー太郎が亡くなってから1ヶ月以上が経過していました。

    ぼー太郎の埋葬は亡くなった翌日に済ませたのですが、そこから先がまったく手つかずのままで、ぼー太郎の家は亡くなったときのままの状態今に至っています。
    早く片付けないと、とは思うのですが…。

    そんな不抜けたはにゅ~るいを余所に、生まれ変わったぼー太郎&ふーたんは第二の人生をゆっくりと歩んでいます。

    【左:ぼー太郎 右:ふーたん】
    2012060301.jpg

    仲良しだった二人は隣通しの鉢で、同じオリーブの若苗になっています。
    (種類が違うかもしれないので、受粉できるかどうかは謎ですが)

    そしてふーたんの方にはなにやら大きな葉っぱが生えてきました。

    【ふーたんのカボチャ】
    2012060302.jpg

    以前も見たことのある光景…そう、お供えにしていたカボチャの種が発芽したのです。

    前回、あーちゃんのカボチャが発芽したのは時季外れの秋口でしたから、残念ながら実を結ぶ事はありませんでした。しかし今度はベストシーズン。ひょっとしたら実も期待できるかもしれません。

    ちなみにこの写真を撮影したのが5月末頃、本日確認したところ既に大きな花芽が付いていました。

    そしてぼー太郎の方は…恒例のイネ系の目に混じって、ヒマワリらしき目が出ていました。
    こちらも時期的に丁度良いので、花が期待できるかもしれません。


    続きを読む >>
    雑記 | 19:22:59| Trackback(0)| Comments(3)
    【資料】衣装ケースの改造
     ハムスター、特にゴールデンハムスター用の飼育ケースにはあまり良い製品がありません。
    比較的マシなものとして「ミニデュナ」が挙げられますが、いかんせんミニデュナは輸入品なので値段もお高く、また日本国内ではあまり流通していないので入手も困難です。(さらには国内メーカー製のハムグッズとの互換性も低く、使い勝手も良くありません)

    そこで我が家では比較的早い段階から衣装ケースを改造したケージを利用しています。

    衣装ケースはホームセンターへ行けば手軽に入手でき、また大きさも豊富なので飼育スペース内で最大のモノを選択する事が出来るメリットがあります。

    ただ、衣装ケースそのままではミニデュナ以上に使い勝手が悪い(しかも蓋を開けているとハムが簡単に脱走する)ので、我が家では改造を施した上で使用しています。
    今回は資料用にその改造手順を記録しておくことにします。


    【材料】
    ・衣装ケース(天馬インロックシリーズがお奨め)
    ・バーベキュー用の網
    ・ボルト/ナット/ワッシャーセット
    ・つり下げフック(粘着テープ)

    【参考材料費】
    ・インロック350L \1,800-
    ・網 \100-
    ・ボルトナットセット \100-
    ・フック \100-
     計 \2,100-


    【必要工具】
    ・ホットナイフ
     もしくは
    ・ハンダゴテ+イトノコ
     あるいは
    ・プラカッター

    ・ドライバー+ペンチ
    ・デザインナイフもしくはニッパー(あれば)


    【改造のポイント】
    ・脱走防止と換気を両立させるため、蓋の一部を切り抜き、固定した網でカバーする
    ・回し車を取り付けられるように細工する
    ・給水ボトルを取り付けられるように細工する


    【STEP1】
    DIY01.jpg

    まず最初に網や回し車のサイズをチェックしながら、切り抜く部分にマーキングをします。

    天板部分は開口部とボルトを通すための穴が必要です。
    側面部には回し車を取り付けるための穴が必要です。
    なお小型~中型のサイレントホイールを使用する場合はI字状の穴、大型の21cmホイールを取り付ける場合は●穴が必要になります。
    給水ボトル用の穴は必要ありません。


    【STEP2】
    DIY02.jpg

    切断部分が決まったら切断作業を行います。

    この部分が一番面倒です。
    衣装ケースの原材料であるポリプロピレンは軽くて強度がある良い素材なのですが、いかんせんその堅さが原因で切断が困難です。カッターナイフなどで大きく切断するのはかなり困難です。
    ですがPPは熱に弱いという特徴を持っていますので、加熱して切断すると比較的簡単に加工が可能になります。

    PPを最も手っ取り早く切断できるツールはプラスチック切断用のホットナイフだと思うのですが、プラモデルを作らない人はこんな特殊な道具を持っていることはまずないかと思います。

    そこで代替ツールとしてお奨めなのが、100均で売っているハンダゴテとイトノコを併用するやりかたです。
    ハンダゴテで切り取り線を入れるように一定間隔に穴をあけ、穴と穴の部分をイトノコで切断すると時間はかかりますが比較的簡単に切断が可能になります。

    ハンダゴテは危なそう…と言う場合は大振りなプラカッターを使う手もありますが、何度も斬りつけないと切れないので時間が掛かる上に手が疲れてしまうのであまりお奨めはしません。

    ちなみにホットナイフを使用した場合も作業時間は加熱時間を含めて約15分程度でした。


    【STEP3】
    DIY03.jpg

    PPを溶かした場合、左側のように溶けたPPが切断面の周辺に固まる「バリ」が出来てしまいます。
    このままにしておいても使用は可能なのですが、ハムが囓った場合に大きな塊がそのままボロっととれて、場合によっては食べてしまう可能性も考えられます。(まぁ天井部なのでそうそう無いとは思いますが)

    なので、バリの部分が気になる場合はデザインナイフかニッパーで切断しておくと見た目が綺麗になる上に作業も楽になり、またハムも安心という一石三鳥な効果が得られます。


    【STEP4】
    DIY04.jpg

    次に網を取り付けます。

    網を取り付ける際に注意すべき点は「網の天面を下側にする」というところです。
    金網はフレームの真ん中にメッシュがあるのではなく、フレームの上下どちらかに溶接されているので、天地が存在します。
    天面を上にしているとプラの部分との間に空間が出来てしまうので、取り付け金具がゆるむ可能性がありますから、網がプラに密着する面で固定します。

    ナットとボルトについては何パターンか試行錯誤した結果、写真右側のように複数のボルトと大小のワッシャーを組み合わせる方法が一番きっちりと固定できる模様です。

    上から順番に、ボルト、ワッシャー大、ナット、金網部分、ワッシャー小、ボルト、です。

    ワッシャーとナットの消費量が大きいのでそれぞれが個別にペアリングされているものではなく、ダイソーで売っているような複数サイズのボルトがセットで入っているパックを買うと安く上がるかもしれません。

    なおボルト・ナットは手で締めただけだと簡単に脱落してしまいますので、締め付け時にはナット部分をペンチではさんでおいて、ドライバーで作業することをお奨めします。


    【STEP5】
    DIY05.jpg

    次に回し車の取り付けですが、サンコーの21cmホイールの場合は極めて簡単です。
    固定用の軸を通す穴を開けておいて、外側から締めるだけ。

    なお小型、中型ホイールの場合は横から見ると H になっているホイール軸後部の留め具へこみ部分が外壁にはまるよう、穴を開けて捻りをいれれば固定できます。

    ただしこの場合、へこみ部分と外壁のサイズが結構きつきつなので、バリがあるとまず取り付けが出来ません。
    そのため、入念にバリ取りをしたり、場合によってはやすりがけをして一部ケース外壁を薄くしないと取り付けが難しい場合もあります。

    また切り込みを大きく入れすぎてしまうと隙間をハムが囓ってしまう事も多いので、個人的には隙間が出来ない21cmホイールが最適なような気はします。


    【完成】
    DIY06.jpg

    写真を撮るのを忘れたのですが、適当な所に給水ボトルを吊すためのフックを貼り付けます。

    見栄えは悪いですが、給水ボトル側にクリップを付けておくと、引っかけで簡単に取り付け・取り外しが可能になります。

    まぁ、新品のボトルを用意するのであればマジックテープが付属しているでしょうから、その場合は付属品を使えば万事OKなんですが。


    と言う事で、総加工時間約30分。

    ホイールを外して内部を洗浄したら子ハム達にはまだ広すぎる新居の完成です。

    雑記 | 08:49:47| Trackback(0)| Comments(3)
    【雑記】子ハムの少子化について思う
     今回、我が家で生まれた子ハムの数は4。
    10匹以上の子が生まれる事も珍しくない多産のハムスターとしてはかなり少い部類に入ります。

    どんちー一族の系譜を紐解くと、初代どんちーさん&しぃ子さん(12匹)、2代目うーさん&もふもちゃん(15匹)と多産な時代もあった訳ですが、ここ最近は一桁台前半、というのも珍しくないようです。
    (現にこの子達のイトコにあたるきぃちゃん達も生まれた当初は5人兄弟だったそうです)

    ハムスターが多産な理由は「ハムスターが非捕食生物であること」に由来する事は間違いありません。
    自然界では弱い生き物は沢山子供を生まないと、自分たちの主が途絶えてしまうからこそ、短期間で発情し、出産し、沢山子を産みます。
    逆に強い種の生き物は沢山子供を生む必要が無いので、発情サイクルも長くなり、生まれてくる子供の数も極めて少なくなります。

    ですが、どんちー一族が少産になったのは決して強い種になったからではありません。
    ゴールデンハムスターは相変わらず、食物連鎖では低い階層に位置する、小さくて非力な生き物のままです。


    ではなぜ子供が少なくなったのか。


    一つ目の可能性としては種としての生命力が低下し、子供を作る能力が弱まっているということが挙げられます。

    ですが、今回生まれてきた子たちはいずれも多産時代の子供達と遜色ない健康体で、むしろ多産時代の子供よりも体格が大きく、生命力が強そうです。
    となると種の生命力が低下しているという可能性は否定できるのではないかと思われます。


    2つ目の可能性を見る前に、注目したいのはこの子供達の大きさです。

    詳細な統計データを取ったわけではありませんが、概ね少産の子たちは多産の子達よりも大きい傾向があるように思えますが、ここから一つの仮説が浮上します。

    それは母親ハムが供給できる栄養は10匹以上の子ハムに十分行き渡るものではないのでは?と言う仮説です。

    つまり小産の子ハムが大きいのではなく、生物的の弱い立場にいるハムは本来母親ハムが供給できる母乳の量よりも多くの子ハムを産み、育てようとするので子ハムが「小さくなるの」のではないか、と。

    もしそうであれば、生存競争に晒される事のない安全な環境下ではむやみに沢山の子を産むことは、逆に子供の成育に悪影響となるので、あえて少ししか生まないようになっているのではないか?
    これが2つ目の可能性です。


    別の言い方をすれば「ハム達は人間と共生することが”安全”であると理解し、沢山子供を産む必要を感じなくなった」と言い換えることができるかもしれません。



    ふーたんとぼー太郎の子供はどんちー一族の第8世代にあたりますが、8世代目に至るまでの間、一族の血を引くハム達は多くのご家庭で家族同様に愛され、安全かつ幸せな生涯を過ごしています。

    つまりブリーダーによって商用目的で繁殖された血筋ではなく、純粋に愛情を注がれて受け継いで頂いた血筋のハムスターは、人間を安全だと認めるようになったとしてもそう不思議なことではないのかもしれません。


    子供が少ないということが、ハムスター達が人間の事を信じてくれている証だとすれば…

    ハムのお世話係にとって、これ以上光栄なことはありません。

    2011033101.jpg


    ・・・そうだといいな。



    続きを読む >>
    雑記 | 23:30:11| Trackback(0)| Comments(0)
    マルカンさん、ありがとう!
     いつぞやのエントリで紹介したマルカンさんのキャンペーン、動画を投稿しておやつをもらおう!のプレゼントが昨日届きました。

    【マルカンさんからの贈り物】
    2011012701.jpg

    ハム動画と犬動画をUPしていたので、ちゃんと犬とハム用のおやつが・・・。

    犬用はマルカンさんの別ブランド、サンライズの「ゴン太のやわらかササミチップス」。
    これ、実は昔我が家でハム(主にジャンガリ)用として使ってたんですよねぇ…しみじみ。

    そしてハム用はトロピカルミックス。
    これはいつも愛用していて、ハム達にも講評なドライフルーツ詰め合わせなのですが、常用しているだけに非常にありがたいです。

    そしてなんと思いも寄らぬおまけが!
    右端のアレ。

    結構高いので我が家ではダイソー製の偽物しか買えなかった「かくれんBOX」ではありませんか!

    うーん、マルカンさんったら太っ腹。


    動画を投稿しておやつをもらおう!キャンペーンは毎月抽選でももらえる(今回はもれなく、でした)らしいので、面白動画が撮れたらまた投稿してみようかなぁ。

    雑記 | 21:59:26| Trackback(0)| Comments(0)
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